出展メーカー

アイフルホーム i-Prime7(アイプライムセブン)の構造・性能

アイフルホーム

アイフルホーム(i-Prime7 アイプライムセブン)

家族を守る、地震に強い家


アイフルホーム 地震に強い01 構造用集成材
柱・梁・土台などの主な構造材は「オール集成材」で、経年による寸法変化、ゆがみや反りがほとんどなく、木の欠点とされる大きな節や割れを取り除き、安定した精度を長く維持できる集成材を採用しました。
一般の構造材として使われるヒノキ、スギのムク材と、アイフルホームが使用している同じ太さの集成材の柱部分と梁部分の強度性能を比較した場合、集成材は抜群の強度性能を発揮します。
アイフルホーム 地震に強い02 テクスター金物
地震などの際に大きな力がかかる接合部には、構造材の切り欠き加工を最小限に抑え、防錆性にもすぐれた「テクスター金物」を使用することで、木材同士をつないでいる接合部を強化し、耐震性を高めました。
テクスター金物による接合の場合、スリットと呼ばれるシンプルなプレカットですので、大きな断面欠損はなく、木本来の強さを発揮することができます。
アイフルホーム 地震に強い03 剛床工法
床を一体化させた面構造の「剛床工法」を採用。地震に対する強さ、構造の安定感がさらに高くなっています。木造軸組工法で一般的な「ころがし根太工法」に比べ、地震の力にひょる床の「ねじれ」や「ゆがみ」を、強力な床剛性で抑えます。
アイフルホーム 地震に強い04 地盤調査・基礎計画
着工前に必ず精密な地盤調査(スウェーデン式サウンディング試験)を行い、建物を支える地耐力を確認、地盤に問題があった場合には的確な地盤改良工事を行ったうえで、それぞれに合わせた基礎仕様をご提案します。
アイフルホーム 基礎は家の荷重を支持し地盤に力を伝えます。ベタ基礎は、床面全体に格子状に鉄筋を入れ、コンクリートを打つ基礎です。木造住宅の基礎は布基礎で十分ですが、家の荷重が重い場合や地耐力が不足している場合にはベタ基礎にします。
アイフルホーム 地震に強い05 耐震設計
アイフルホームでは、耐震設計マニュアルと構造設計のCADシステムで、設計するすべてのプランの耐震性能をチェックします。耐震強度にとって重要な、壁量、壁の配置バランス、接合強度のチェックを重ね、より安全性の高いプランをつくります。

   


i-Prime7 アイプライムセブンの外観
i-Prime7 アイプライムセブンのインテリア
i-Prime7 アイプライムセブンの性能・特徴
»アイフルホームの掲載住宅商品一覧
»アイフルホームの公式サイト
自分に合ったハウスメーカーはどうやって探すの?そんな疑問を持った方はまずはこちらをご覧ください。
ハウスメーカーの基礎知識
契約者が選んだ5つのポイント
いろんな建て方ができる注文住宅。建て方によって異なる特徴を確認しましょう。
平屋建て
二世帯住宅
三階建て
家には様々な工法があります。それぞれの特徴をきちんと理解することで、あなたに合った建て方を選びましょう。
木造軸組工法
ツーバイフォー工法
プレハブ工法
これからの家づくりには環境も考えたいものです。次世代住宅と言われる住まいについて詳しく知りましょう。
スマートハウス クイズに挑戦!
スマートハウス 概要と特長
暮らしのメリット
マイホームを建てるには、しっかりとした資金計画を立てたいものです。ゆとりあるローン返済計画をできるようにシミュレーションしてみましょう。
返済額シミュレーター
借入可能額シミュレーター
賃貸との損益比較シミュレーター
住宅購入に大きく関わる消費税増税。金額が上がるタイミングなどのポイントを確認しましょう。
消費税率アップ!これからの住宅購入はこう変わる!
ここが重要!ハウスメーカーと契約までの流れ
イエノミカタ