プラスわんプラスにゃん

商品紹介

インテリア1

インテリア2

ペット、飼い主、そしてまわりで暮らす人。
みんなが心地よく暮らせるペット共生住宅

犬と暮らす毎日は、どうしてこんなに楽しいんだろう。猫と過ごすひとときは、なんでこんなにしあわせなんだろう。ペットと共に生きるということを、もう一度、じっくり考えてみました。犬・猫、飼い主、そしてまわりで暮らす人もみんなが心地よくいられる住まいづくり。それがヘーベルハウスのペット共生住宅「プラスわん プラスにゃん」です。

家の中にいながら光や風、季節を感じられる。お互いにくつろいで過ごせる。ヘーベルハウスは、人にとっても、ペットにとっても快適で心地よい空間づくりを提案します。

DATA

…標準

…オプション

住宅金融支援機構の利用基準

耐久性
バリアフリー
省エネルギー

その他仕様

太陽光発電
屋上利用
地下室
エレベーター

標準・オプション対応表

モデルプラン数
自由設計
工法・構造
ハイパワード制震ALC構造
施工エリア
関東、東海、関西、山陽の一部、九州北部
標準工期
お問い合わせください
主な仕様・構造・特長
ペットを取り巻く環境は、時代に沿って変化を続けています。早くからペットとの共生をテーマに研究を進めてきたヘーベルハウス。室内飼いが一般的になってきたいま、私たちはペットも”自然の一員”であることを再認識することが大切だと考えています。家の中にいながら季節、時間、気分に合わせて光や風を感じられる空間づくり。それが、これからの人とペットの快適な暮らしを作るキーワードです。

ペット、飼い主、そしてまわりで暮らす人。

みんなが心地よく暮らせるペット共生住宅

2階のアウトドアリビング「そらのま」。背の高い壁とルーバースクリーンで囲われ、外部の視線を遮りながらペットと一緒にくつろげる、とっておきの場所です。ペットの運動不足やストレスの解消にも役立ちます。

腰壁で囲まれた屋上テラスは、犬にも人にも心地よいスペース。ぐるぐるかけっこ、お昼寝に読書、ガーデニングなど思い思いに過ごせます。犬をシャンプーできる設備を設ければ、ガーデニングにも役立ちます。

1階ウッドデッキのテラス。人も犬も自然とふれあいながらくつろげるスペースです。グルーミングや、散歩帰りのお手入れの場所としても重宝します。

玄関付近の塀を高くして犬の視線を遮ることで、通行人に吠えなくする。庭と玄関を仕切るフェンスに除き穴をあけて、犬たちの好奇心を満たしてあげる。ちょっとした気遣いが社会とのつながりをよくします。

リビングやダイニングの一画に、犬が好きなタイミングでひとりになれる「犬間」を設置。階段下などのスペースを活用すれば、インテリアの雰囲気を損なうこともなく、人も犬もお互いにくつろげます。

手軽に囲ったり、開放できる「フェンスドア」。犬が不意に飛び出すことを防ぐので、来訪者にも安心。別の部屋に閉じ込めなくてもよいので、人も犬も安心して過ごせます。

ペット、飼い主、そしてまわりで暮らす人。

みんなが心地よく暮らせるペット共生住宅

高い場所が好きな猫たちのために用意してあげたいのが、猫専用の散歩道「キャットウォーク」。吹抜けの梁や壁面を有効に使い、通路をしつらえます。気ままに行動する猫たちが、人の生活スペースと干渉せず自由に移動でき、高いところから家族の様子をうかがえる。人にも猫にも快適な空間が生まれます。

室内飼育の猫たちにとって、運動不足は課題のひとつ。家の中に上下移動できる段差があれば、そこが遊び場になります。床を掘り下げた「ダウンフロア」は、人がくつろぐ場所であるとともに、段差が自然に猫の運動を促します。そして、壁に沿って移動できる「猫棚」や「収納棚」。アートのような遊び心あふれる「猫額縁」。室内の収納やインテリアが猫たちの遊び場になるアイデアです。

外を眺めるのが大好きな猫たち。窓辺は日差しや風を感じ、外の刺激に触れられる大切な場所です。一方、飼い主にとって、窓の開け閉めは猫が外に飛び出さないか気をつかうもの。外を眺めるのにちょうどいい高さの窓、猫が外に出れない工夫の窓など、安全に配慮しながら自然の心地よさを採り入れるアイテムを各種ご用意しています。

光と風を通す「ルーバースクリーン」。窓の外側に設置すれば、窓を開けたまま、ペットの安全を守りつつ自然の風を取り込めます。2階アウトドアリビング「そらのま」に設置すれば、ペットがベランダ空間を自由に動き回れ、好きなときに、好きな場所で日向ぼっこできます。

猫との暮らしで気になるトイレ問題。例えば、洗面所内に猫のトイレを設計したり、自動感知の換気ファンを設置するなど、臭いや汚れに配慮した設計・アイテムもご用意しています。

SNS