そらのま+

商品紹介

インテリア

プラン

のびやかに、楽しく、賢く暮らす。
そら付き2階リビングの家。

そらを見上げる。風を感じる。日だまりに包まれる。心地良い光や風、都市の暮らしに、自然の恵みをとりこめば、毎日は、もっと楽しく、もっと心豊かなものになる。へーベルハウス[そらのま+(プラス)]は、2階リビングの天井を「ひらく」という発想で、そらとつながる空間「そらのま」をプラスした家。使い方は、アイデア次第。ここは、家族の笑い声があふれだす自由でアクティブな空間。[そらのま+]には、家族を幸せにする、そらがある。

南側道路プランモデル

西側道路プランモデル

東側道路プランモデル

北側道路プランモデル

DATA

…標準

…オプション

住宅金融支援機構の利用基準

耐久性
バリアフリー
省エネルギー

その他仕様

太陽光発電
屋上利用
地下室
エレベーター

標準・オプション対応表

モデルプラン数
自由設計
工法・構造
ハイパワード制震ALC構造
施工エリア
関東、東海、関西、山陽の一部、九州北部
標準工期
お問い合わせください
主な仕様・構造・特長
良好な日照・採光が望みにくい比較的小規模な敷地に建設される2階建住宅に、2階リビングとそれに連続する建物の一角に「そらのま」と名付けた、プライバシーを確保しながら光や風など自然の恵みを取り入れ、心地よい暮らしを可能とする半屋外空間の設置を提案します。
また、敷地間口いっぱいの合理的な箱型を基本としており、4色を揃えたルーバースクリーン(縦格子パネル)と多様なデザインの外壁とのコンビネーションにより、これまでに無い印象的なファサードデザインを実現します。

コンパクトでも、広々と暮らす工夫いろいろ。

2階リビングに「そらのま」を加えて、広がる暮らしの可能性

2階リビングとつながる半屋外の空間「そらのま」。縦格子のルーバースクリーンと外壁に囲まれた空間は、そらとゆるやかにつながり、心地よい光や風をとりこんで、室内と同じように使えるオープンエアのマルチスペースです。使い方はアイデア次第。リビングにも、ダイニングにも、キッチンにも、庭にもなる、自由な空間です。

光と風を取り込みながらも、防犯・プライバシーに配慮

景色を取り込む窓、外観のアクセントになる窓、など多彩な窓をご用意。「そらのま」との間に設置したビスタウィンドウは大きなFIXガラスと引き戸の窓。光や景色を室内へと取り込み、外と内の一体感と広がりを生み出します。寝室には防犯・プライバシーに配慮した開閉ができる窓やシャッターを設置することで、風通しよく、快適に過ごせます。

2階リビングの暮らしをサポートするスペース活用

限られたスペースを効率的に活用することは、敷地が限られた都市の暮らしには欠かせません。デッドスペースになりがちな空間を活用した収納は部屋をスッキリとさせます。ダイニング側に設けたキッチン背面収納や、壁の厚みを活用した埋込収納は、ちらかりやすいリビング周りの小物をスッキリ収納できます。ファミリークローゼットは、子どもが小さい時には大収納として使用。将来は、畳サイズのエレベーター設置スペースに変更できます。

ダイニング脇の+NEST空間、いつでも気配が感じられる吹き抜け階段

住宅密集地でも自然の恵みを取り入れる工夫。

【1F】

総2階の箱型の建物を建物の基本形状とし、1階部分に個室、日照・通風に恵まれた2階部分にリビングを設置。リビングと連続する躯体架構の一部を空や外部に向かって開き、壁・天井・窓の設えがある半屋外空間「そらのま」(オープンロッジア)とします。
都市に多い路地状敷地の場合、2階の「そらのま」は建て込んだ周囲からの視線を気にせず、光と風に溢れた快適な2階リビングの暮らしを実現します。
また、設備的には陸屋根の利点を活かし、都市における貴重な日照を「そらのま」に落とすと同時に、屋上部に太陽光発電パネルを搭載することで太陽の恵みをエネルギーとしても取り込みます。
その他、将来に対する配慮として、大掛かりな工事をせずに、収納スペースをコンパクトなエレベーターに改修できる準備が施されています。万一の際にも安心です。

【2F】

【roof】

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