CENTURY 蔵のある家

商品紹介

インテリア

特長

これからの最上の人生・時間を愉しむ家。

もっとアクティブで、もっと前向きな人生を送りたい。
新しいことにも意欲的に挑戦したい。これから迎える最上の時間を愉しんでいただくために誕生したのが、CENTURY「蔵のある家」です。
「1階の蔵」「5つのリビング」など、いままでにない数々のご提案を盛り込みました。
あなたもミサワホームといっしょに、最上の人生を建ててみませんか。

クラッシックタイプ
上質な街、人気の高い街、歴史のある街…。
ミサワホームは確かな価値のある街をいくつも調査し、どの街にも調和する外観をデザインしました。
陰影をつくる深い軒の出と庇が水平ラインを強調して建物を大きく見せる半面、コンビネーションサッシと格子引戸がタテの面をスマートに主張。
さりげない存在感があります。
一枚一枚焼き具合が異なるタイルと塗り壁仕上げの外壁、味わい深い窯変瓦により、建てたときから風格のある佇まいです。

ジャパニーズタイプ
日本家屋特有の焼き杉のイメージを取り入れた「ジャパニーズ」タイプ

ナチュラルタイプ
明るくて軽快な自然感覚の「ナチュラル」タイプ

DATA

…標準

…オプション

住宅金融支援機構の利用基準

耐久性
バリアフリー
省エネルギー

その他仕様

太陽光発電
屋上利用
地下室
エレベーター

標準・オプション対応表

モデルプラン数
システムフリー設計
工法・構造
木質パネル接着工法
施工エリア
沖縄を除く全国
標準工期
お問い合わせください。
主な仕様・構造・特長
重厚な外観、上品なつくり、ゆとりの空間設計といった高級住宅のイメージに、今までに無いアクティブな豊かさ、愉しさ、快適さといった魅力をプラスしました。
<主な特徴
○ 「CENTURY」シリーズに待望の「蔵」を搭載
○ 50代前後のアクティブライフ志向派を主力マーケットに
○ 「蔵」を1階に設置する新発想で住宅の新たな可能性を追求
○ 2階4層のスキップフロアが生活空間を立体的につなぐ
○ 洗練されたトラディショナルな外観デザイン
○ 個性あふれる5つのリビングが最上の時間を演出
○ 平成25年省エネルギー基準以上の基本性能

すみずみまで最上を追求

「愉しむ住空間」

平面的な広さだけではなく、立体的にも考えて、屋根形状に沿って天井が高くなる勾配天井としました。
ご夫婦がゆとりをもって暮らしを楽しめる「主室」です。
空間をすっきりと利用できるよう、大きなロフト収納を設置。
海外旅行用のカバンなど、あまり使わないがかさばるモノをしまっておくのにぴったりです。
主室と廊下側から利用できる「ウォークスルー・クロゼット」もご提案しました。クロゼットにも「蔵」にもきちんと納まるキャスター付きの「ドレスワゴン」を利用すれば、衣替えの際、入れ替えを簡単にできます。

高校生や大学生ともなると、学校やアルバイト、趣味、スポーツと大人より多彩な暮らしをしているケースは珍しくありません。
そこで考えてあげたいのが、空間の広さより収納です。
衣類などをすっきりしまえる「フェイス収納」、床面と連続しているためキャスター付きの収納アイテムを利用しやすい「ミニ蔵」、小屋裏スペースをいかした「ロフト収納」と3タイプの収納をご提案。
自分のライフスタイルに合わせて使い分けできます。

開放的な気分を味わっていただくために、リラクゼーション効果の高い「オープンバスルーム」をご提案しました。
洗面所も一体化した広い空間は、シンプルモダンのインテリア。
裏庭側をガラス貼りとしているため、緑で目を休められ、サッシを開けてバスコートで涼むこともできます。
散歩帰りの愛犬の足やアウトドア用品を洗う、シャワーも設置可能。
住まいのやすらぎを深めるために、浴室にもこだわってみませんか。

玄関を見るだけで、その家の暮らしがわかるといいます。
CENTURY「蔵のある家」では、お客さまをゆったりお出迎え、お見送りできる、ゆとりの玄関を設計しました。
高級感のある玄関タイル、「M-Wood2」の上品なフローリング、素材感がやさしい漆喰クロスと珪藻土壁による、洗練された空間をご提案しています。
玄関の「蔵」ともいうべき「シューズクローク」もご用意。
モノのない、いつも美しいスペースを実現できます。

最上の人生・時間を愉しむ「5つのリビング」

1階の「メインリビング」には、新しい空間設計を3つご提案しました。
ひとつは脇に設けた「1階の蔵」。「蔵」があることで、「メインリビング」を多彩に活用できます。
ふたつめはゆとりを感じさせる、高さ約5mもの吹き抜け。
1.5階の「スキップリビング」ともほどよくつながり、広がりを感じさせます。
そして「キッチンリビング」「アウトリビング」とも一体化する設計。
「メインリビング」は、人生のメイン舞台となります。

せっかく庭があるのに、いつも同じような使い方をしているご家庭が多いようです。
外からも利用できる「1階の蔵」があれば、バーベキューのアイテムをセットしたり、遊び道具を取り出したり、庭を他目的に利用できます。
ガーデニングが趣味の方にも、「蔵」はうれしい空間。
土や鉢、長グツなどをまるごと収納できるため、思いっきり庭づくりを満喫できます。
庭とリビングは「全開口サッシ」により、連続したひとつの空間として設計しました。
軒下が深いため、室内とより一体感があります。

“食”の文化が豊かなイタリアでは、ゲストをリビングではなく、キッチンに招くことが少ないとか。
料理をいっしょにつくって楽しむことから、おもてなしが始まるわけです。
日本でも料理づくりを通じてコミュニケーションをはかるご家庭が増えてきました。
こうした気持ちにお応えするのが、きわめてオープンな「キッチンリビング」。
大勢で作業しやすく、ダイニングテーブルをセットにして利用できます。

「スキップリビング」は、くつろぎの和室や書斎、客間など他目的に利用できます。
1階の「メインリビング」ともほどよくつながっているため、別々の目的に使用しながら、家族の気配を感じられるのもメリット。
1.5階ですから、採光も痛風もしっかり確保でき、0.5階分お隣と視線がズレるため、プライバシーを守れます。

プライベートルームとほど良いつながりを確保しながら、独立性も確保した2.5階の「アトリエリビング」。
趣味室や書斎としてご提案しました。
1.5階と同様、腰壁部分も開口しているため、光と風を愉しみながら、趣味やライフワークに集中できます。
お隣よりちょっと高いため、プライバシーが気にならず、のびのびと過ごせるでしょう。

「1階の蔵」から、アクティブな新しい暮らしが始まります

室内からも室外からも利用できる「1階の蔵」は、そのメリットをいかして、室内用の収納エリアと室外用の収納エリアに区分けすることもできます。
ソファやテーブルなどインテリアを置くスペースは、フローリング。
アウトドア用品やガーデニング用品をしまうスペースは、土間にします。
土間は、土やドロがついてもメンテナンスしやすく、使い勝手のいいスペースです。

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