Laisonte レゾンテ

商品紹介

インテリア1

インテリア2

街並みに調和しつつ、個性を主張する佇まい。

プライバシーやセキュリティを確保しながら、隣家に面する屋根は軒の高さを低く抑えて近隣や街並みに対して閉塞感やプレッシャーを与えないプロポーション。「レゾンテ」は、都市の街並みに配慮しつつ、住まう人のセンスや個性を反映する、シンプルモダンのデザインを表現しています。

L字型のフォルムを持つ「レゾンテ」は、庭を囲うように建物を配慮しています。そして、街に面した窓をスリットサッシとしてプライバシーを高めつつ、中庭に向けてオープンに開口を設けて、採光や通風を十分に確保する都市型のプランニングです。しかし一方では、中庭へ直接入れる木戸を設置したり、玄関脇にベンチを置くなど、街との穏やかなつながりも提案しています。また、シンプルモダンな造形に、内付けサッシを採用し、ディティールに深みを加え、表情を演出しています。

DATA

…標準

…オプション

住宅金融支援機構の利用基準

耐久性
バリアフリー
省エネルギー

その他仕様

太陽光発電
屋上利用
地下室
エレベーター

標準・オプション対応表

モデルプラン数
フリープラン
工法・構造
プレミアム・モノコック構法 (枠組壁構法)
施工エリア
全国(一部地域を除く)
標準工期
お問い合わせください。
主な仕様・構造・特長
「レゾンテ」の中心テーマは「子育て」です。子育て世代にとって、家族がふれあい絆を深めること、そして、子どもたちだけでなく、大人も楽しみ、くつろぎ、生きいきと生活できることが大切であると考えました。一戸建ての大きな魅力である地面のある戸外とのつながりを十分に生かして、家族が自然とつながりながら、それぞれの暮らしを充実できる空間、さまざまな生活の場面、また、時間とともに変化する家族に合わせた空間づくりを提案しています。
色彩が人に与える効果にも注目し、インテリアなどに取り入れました。

家族の心をつなぐ、空間のつながり。

大空間ファミリーコモン
ファミリーコモンは従来のLDKという概念にとらわれない、まったく新しい発想から生まれた家族みんなの共有スペース。
「くつろぐ・見る・遊ぶ・食べる・学ぶ・家事をする…」といったさまざまな生活行為の場を、天井の高さや家具、カウンターなどによって穏やかにゾーニングし、これらの行為の場をつなぐことによって、どこにいても何をしていても互いの気配を感じ合える、フレキシブルなコミュニケーション空間を実現しました。
空間のつながりが、共に暮らす家族の心を自然につなぎ、生活シーンが豊かにひろがります。

M's working
家計簿をつけたり趣味のスペースとしても便利な主婦専用のエリア。

Kitchen
カウンターキッチンは、料理をしながら会話を楽しむこともできます。

Kid's Living
ファミリーコモンの一角にある子供のための領域。子供の成長に合わせて多彩に使える空間です。

つなぐ、つながる、ひろがる家。

空間をつなぐ。家族がつながる。
あなたの家では、家族みんなが一緒に過ごす時間は一日のうちにどれくらいありますか?三井ホームの「レゾンテ」では、住まいを中庭や2階まで取り込んだひとつの大きな空間としてとらえ直しました。
どこにいてもお互いの気配を感じられる空間から、家族の心のつながりが自然に生まれると三井ホームは考えます。
「家族がつながり、住まいは街につながる」というLive togetherの思想をもとに、移り変わるライフステージまで見据えて誕生した「レゾンテ」。今、家づくりのキーワードは「家族の絆」です。

家族をつなぐ、大空間
"ファミリーコモン"
住まいをひとつの大きな空間としてとらえる「レゾンテ」の家づくりでは、従来のLDKという概念にとらわれないファミリーコモンという広々とした自由な生活空間を住まいの中心に配置しました。

この空間は家族とともに成長します。さまざまな生活行為の場となるファミリーコモンは、家具のレイアウトを変えることで、たとえば10年後のライフスタイルの変化にもスムーズに対応します。小さな子供のいる家族から成熟した家族まで、さまざまな世代・年代にフィットし、家族をつなぎ、生活をひろげていく住まい。それが「レゾンテ」の提案する暮らし方です。

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