住友林業

住友林業 マイフォレストGS 特徴

住友林業

住友林業(マイフォレストGS)
地震エネルギー吸収パネル標準搭載

最新の技術で、最上の安心。


住友林業(マイフォレストGS) 住友林業(マイフォレストGS)
地震の多い日本では、地震に対する優れた能力が求められます。住友林業では、従来の高い耐震構造に加え、新たに「地震エネルギー吸収パネル」を開発。巨大地震のエネルギーによる建物の変形を一般の筋かい工法に比べ、最大約70%抑えます。さらに、繰り返しの中小地震に対しても強さを維持し、その優れた耐震性能を発揮しつづけます。 「地震エネルギー吸収パネル」は、耐力壁としての役割も兼ね備えています。エネルギー吸収部材を用いた耐力壁として日本で初めて壁の強さを表す壁倍率5.0を実現し、住まいの構造を支える耐力壁量に加算することが可能です。そのため、地震に強い構造を実現しながら、プランの自由度を損なうことはありません。

住友林業(マイフォレストGS) 住友林業(マイフォレストGS)
国産檜を使用する構造用集成材である「スーパー檜」と「スーパーワイド檜」は、JAS基準および住友林業独自の基準に基づいた厳格な品質管理を徹底しています。集成材を構成するラミナ(板材)を十分に乾燥させ、含水率を15%以下に低減し、収縮や変形、割れが起きにくい安定した品質を確保します。「スーパー檜」を柱と土台に使用、各階のすべての隅柱には120mm角の柱より断面積が大きい「スーパーワイド檜」を配置するなど構造の安定性をより高めています。 「きづれパネル」は、地震の力に対して重要な働きをします。住友林業では、構造躯体の外周部にオリジナルの耐力面材「きづれパネル」または「Dパネル」を使用します。内装下地兼用のタフパネルと組み合わせる「パワードウォール工法」により、壁の強さを表す壁倍率5.0を実現し、標準仕様としています。片筋かいの構造に比べ、2.5倍の強さがあります。
   
住友林業(マイフォレストGS)  
地震などの横揺れの力は、床である水平構面を通じて壁へと流れていきます。水平構面の剛性が低いと湾曲して局部的に大きな負荷がかかるため、床の剛性は耐震性を確保するうえで重要なポイントになります。住友林業では厚さ24mmの「剛床パネル」を各階に施工、剛性の高い床構造としています。  

   


マイフォレストGSの外観
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