家族が安心して暮らせる新居に、ALSOKのホームセキュリティという選択を

新居の前の夫婦
掲載日:2021/2/5

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新築の家で検討しなければならないことのひとつに「防犯対策」があります。最近では鍵やサッシも進化し、簡単に開けられないようになっているものの、それでも泥棒の被害は続いています。家族と財産を守るために、犯罪の抑止力となり、万が一泥棒に入られてしまった場合にガードマンが迅速に駆けつけてくれるALSOKホームセキュリティは強い味方になります。

家を建てる前に知っておきたい最新の泥棒事情と、リーズナブルに始められるALSOKホームセキュリティを見ていきましょう。

こんな家が狙われる!泥棒が狙うタイミング・侵入方法

在宅勤務でもリスクあり?!犯罪から家を守る方法

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こんな家が狙われる! 泥棒が狙うタイミング・侵入方法

令和元年の警察庁の統計によると、住宅を狙った窃盗は全国で33,924件。そのうち約75%が戸建て住宅で発生しています。1日あたり70戸ほどの一戸建てが泥棒の被害にあっているという計算です。

一般的に泥棒といえば、留守宅に忍び込む「空き巣」を想像する人が多いと思います。実際に侵入窃盗の6割近くは空き巣によるものですが、就寝中の夜間に侵入する「忍込み」や、家族がリビングなどに集まったタイミングをねらって侵入する「居空き」など、家に人がいる時に侵入される被害も3割近く発生しています。

次に、侵入の方法を見てみましょう。

泥棒の侵入方法で一番多いのが、鍵がかかっていない窓やドアから侵入する「無締り」で、約半数を占めます。次に続くのが、窓ガラスなどを割るなどして侵入する「ガラス破り」で、約3割です。

左の円グラフ(住居窃盗犯の種別件数)右の円グラフ(住居侵入方法)

資料:警察庁 令和元年の刑法犯に関する統計資料

 

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在宅勤務でもリスクあり?! 犯罪から家を守る方法

泥棒に狙われやすい戸建て住宅ですが、共働きの場合など、昼間は留守がちで空き巣が心配という方も多いのではないのでしょうか。

また、最近は在宅勤務になったという方も多いかと思います。リモートワークに集中していると、他の部屋の異変に気づきにくいことがあります。例えば2階で仕事中に1階に侵入されるというパターンも考えられます。

在宅勤務中の風景

対策としては、小窓なども含めて確実に鍵を閉めることの他に、侵入された際に外から中が見えないことを防ぐために、カーテンを閉め切らない、周囲に高い壁などの死角を作らないことも重要です。また、「ご近所の目」も抑止力になります。警察庁の資料によると、泥棒が犯行をあきらめる理由として「近所の人に声をかけられたり、ジロジロ見られた」ことが一番にあがっています。普段からの近所づきあいを大切にすることで、泥棒に狙われにくい地域づくりにつながります。

とはいえ、プライバシーの問題もありますし、都市部では近所づきあいもなかなか難しく、このような対策にも限度があるでしょう。

大半の泥棒は事前に下見をしており、捕まる可能性が高い家は狙わない傾向があります。被害を防ぐためには、下見の時点でこの家は侵入するにはリスクが高いから避けよう、と思わせることが大切です。

例えば侵入をいち早く感知し、家人や周囲に知らせるとともにガードマンが駆けつけるALSOKのホームセキュリティは、泥棒にとって大きな脅威となり、導入していること自体が泥棒を避けることにつながります。実際にホームセキュリティの普及とともに、泥棒の件数が減っていることが統計でも明らかになっています。

棒グラフ(侵入盗件数と機械警備対象施設数の推移)

そして、ホームセキュリティのもう一つのメリットは、不幸にも泥棒に入られてしまった場合の対応にあります。

万が一在宅中に入られた場合には、家族が泥棒と鉢合わせする可能性があります。そのような場合でも侵入を検知すれば、専門の訓練を受けたガードマンが迅速に自宅へ来てくれます。 空き巣の場合も、侵入を検知するとガードマンが急行し、侵入の形跡があれば警察への通報などの適切な措置を素早くとってくれるので、旅行などですぐに帰宅できないときにも対応が進みます。

また、火災やガス漏れでも同様にガードマンが急行し、必要があれば消防への連絡などを行ってくれるので、被害を最小限に食い止めることができます。

ALSOKのガードマン

 

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泥棒の被害を防ぎ、家族を守るホームセキュリティ。導入したいけれど、費用が高額だからとあきらめている方に朗報です。

ALSOKのホームセキュリティなら、月額警備料金は月々3,850円(税込)からニーズに合わせてさまざまなプランを選択できます。

ホームセキュリティパネル

鍵の閉め忘れを未然に防げる、「施錠確認センサー」があるのはALSOKのホームセキュリティだけ。住居侵入で約半数を占める「無締り」を防げます。

棒グラフ(空き巣の侵入手口)施錠忘れセンサー

また、ALSOKのホームセキュリティは、お客様のライフスタイルに合わせて、「IDキー」、「暗証番号」、「スマホアプリ」3つの操作方法が用意されています。幅広い操作方法でお子様からお年寄りまで簡単に操作が可能です。

ALSOKホームセキュリティ(3つの操作方法)

ホームセキュリティBasicには、万が一火災や盗難等の被害にあった場合には、一律10万円の災害見舞金の支払い制度もあり、さらに安心していただけます。

最近はさまざまな防犯グッズも販売されていますが、いざというときに鍛え抜かれたガードマンが迅速に駆けつけてくれる安心感は、ALSOKならでは。ひとつ上の安全安心を月々3,850円からの出費で手に入れることができます。

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新居で安全安心に暮らすためにも、この機会にALSOKのホームセキュリティの導入を検討してみてはいかがでしょうか。

※対象商品は、HOME ALSOK Premium およびホームセキュリティBasicのお買上げプランのみとなります。

※他の割引との併用はできません。

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ALSOK(綜合警備保障株式会社)