住まいを通じて“安心で豊かな暮らし”の実現を提供する旭化成ホームズは、全国の同社展示場で開催中のフェア「アウトドアリビングフェア」を、好評につき2022年8月28日まで延長すると発表しました。

アウトドアリビングフェアでは、へーベルハウスの展示場にWEBから予約をし来場をするとオリジナルグッズがもらえ、様々なアウトドアリビング体験が出来ます。

アウトドアリビングフェア


予約来場者には特典をご用意(初回の来場者限定)

全国の展示場でアウトドアリビング体験ができます(一部地域を除きます)

東海エリア

静岡県 愛知県
三重県 岐阜県

西日本エリア

岡山県 広島県
福岡県

*一部、アウトドアリビングフェアを行っていない会場がございます。
受付完了後、へーベルハウス担当者から連絡がありますので、
アウトドアリビングフェア参加希望、とお伝えください。

アウトドアリビングのある暮らしを一部ご紹介します

家族との暮らし

光と風を感じながら、家族みんなで過ごす。
開放的なアウトドアリビングで、
笑顔が、幸せが、広がります。

趣味のある暮らし

趣味に夢中になれるアウトドアスペースや、
非日常を感じられる空間で、
自分だけの特別な時間が生まれます。

友人との暮らし

大好きな仲間たちと、外の空気を味わいながら、バーベキューやホームパーティー。
グランピング気分で、こころおきなく楽しめます。

ヘーベルハウスのアウトドアリビングフェアは、全国の展示場で開催されています。気軽に予約して、足を運んでみてはいかがでしょうか。
以下の申し込みボタンからもご予約可能です。受付後、モデルハウスの担当者から連絡がありますので、「アウトドアリビングフェア」を見た、とお伝えください。

PR:へーベルハウスのアウトドアリビングフェア 特設サイト(外部サイト)

カタログ請求ボタン
カタログ請求ボタン

1棟1棟自由設計でつくる新しい「木の家」のカタチ


木造住宅にこだわる「アキュラホーム」は、伝統的な木造軸組み工法のイメージを超えた、新しい「超空間の家」を提案。「木の家」では難しいとされていた「6m超のワイドな大開口」「30帖の無柱空間」「吹き抜けのある大空間」などを、同社の高い技術で可能としました。

プランはすべて自由設計で、1邸1邸をゼロからつくります。施主の要望に合わせ、「インナーガレージのある家」「土間のある家」「アウトドアリビングの家」など、自在なプランを提案。また「全棟デザイナー監修」を謳っており、住まいを美しく見せる独自の「デザインコード」に合わせながら、美しく、かつ住み心地のよい空間を提供しています。

独自開発の耐力壁で柱のない大空間を可能に


アキュラホームが提案する住まいのなかでも注目されているのが、同社の住まいづくりの技術とノウハウを集結させた「超空間の家」。独自に開発した壁倍率(※1)15倍の耐力壁「8トン壁」と、壁倍率5倍の耐力壁「スーパーストロングウォール」を併用することで、間仕切り壁の自由度がアップしました。30坪で柱のない30畳の大空間も可能となり、イメージ通りの間取りが実現します。

この「超空間の家」では住み始めてから発生する光熱費などのコストにも注目し、高断熱、太陽光発電など「次世代エコシステム」を採用。一般的な住宅(※2)と比較して、35年間で800万円以上の光熱費削減が可能となりました。加えて蓄電池やV2H(※3)などの最新設備を搭載すれば、さらなるコスト削減も期待できます。

※1 建築基準法で定められた耐力壁の強さを表す数値。厚み15cm、幅9cmの筋交い入り壁を壁倍率1.0の基準として、数値が大きくなるほど性能が高くなる。
※2 UA値=1.54(H4年基準相当)の家。
※3 「Vehicle to Home」の略称。主に電気自動車に搭載されている電池の電力を、家庭用に流用するシステムのこと。

天井の高さも自由自在 5.6mの吹き抜け天井も実現


躯体を強固にすることで、内部の間取りの自由度を高める「S&I(スケルトン&インフィル)設計」を採用した「超空間の家」シリーズは、自由なデザインと安全性を両立。住む人に合わせたプランを実現させ、さらにライフスタイルの変化に応じて自在に間取りを変更することもできます。

例えば、標準プランの場合は天井高が2.4m。さらにそこに折り上げ天井と床レベルを下げたダウンフロアをプラスすれば、天井高2.9mの空間が実現します。これだけでも十分広く感じられる空間となりますが、もっと開放感を楽しみたい方には、5.6mの吹き抜け天井も可能です。

さらに、天井の高いリビングにボルダリングスペースを設けるような、ユニークで規格外な住まいも「超空間の家」なら手に入ります。独自の耐力壁「8トン壁」をベースに、さまざまな壁倍率・幅の耐力壁も開発。設計の自由度がさらに上がり、次世代の住まいとして注目されています。

実物耐震実験を実施して起こりうる大地震に備える


地震災害の多い日本で安心して住み続けるために、アキュラホームでは建物の耐震性についてもしっかり配慮。外周幅180㎜の強固な基礎と、壁倍率15倍の耐力壁「8トン壁」で、「もしも」の災害に備えています。

さらに、これまで日本で起きた大型地震はもちろん、今度起こりうる大地震を想定した実物耐震実験を実施。厳しい実証実験をクリアすることで、「災害に強い住まい」を目指します。

古来より用いられてきた木造軸組み工法は、日本の風土に合わせて育まれてきた家づくりの技術。アキュラホームはこの木造軸組み工法を進化させ、現代のライフスタイルに合った住まいを提供しています。

「木の家に住みたい」「安心できる家づくりをしたい」「開放的な空間をつくりたい」といった多様な要望にも応えてくれるので、家づくりに悩む方、依頼先に迷っている方は要チェックです。

カタログ請求ボタン
カタログ請求ボタン

こんにちは! 皆さんの住宅計画は、順調に進行中でしょうか。総合住宅展示場は、理想の住まいづくりのお手伝いをするため、様々な情報を提供しています。

本記事では、インスタグラムやYoutubeを中心に多くのファンから支持されるSNS系住宅メディア、「THE ROOM TOUR」とコラボして、【素敵な住宅探訪】として、大手ハウスメーカーで住宅を建築された方のおうちをご紹介します。最後までお読みいただければ嬉しいです。

「THE ROOM TOUR」とは

「住みたい暮らしがここにある」をコンセプトに、Youtube、Instagram、tiktok、pinterest等、様々なSNSメディアを活用しマイホーム情報を発信するSNS系メディア。

Instagramメインアカウントは24万フォロワーを獲得し、最高リール再生数は800万回を記録。


今回は、「THE ROOM TOUR」Youtubeチャンネルで紹介されている動画の解説をいたします。動画の本編は下記からご覧ください。


今回ご紹介するのは、2020年に建てられた平屋住宅。一条工務店と建てたこのおうちは、32坪の土地に建てられた片流れの勾配屋根と、黒で統一された外壁タイル、サッシ、そして木材や石材をふんだんに使用した外構が特徴です。

外構建材や設備のほとんどを黒に揃えた外観はとてもモダンで、スタイリッシュです。また、そこに明るい色目のウッドフェンスを合わせたことで、柔らかい印象も加わり、注文住宅ならではのこだわりを感じられます。

家主様が外構設備として取り入れたのは、サンワカンパニーの「オスポール」と、フェンス裏側のゴミ置き場。
オスポールは、ポスト、宅配ボックスが組み合わさった機能門柱です。外観にマッチするデザインで家主様のセンスが光ります。
また、ゴミ置き場は溜まったゴミを家の中に置いておかないで済むのでとても便利。後付けも可能ですので、一度チェックして欲しい設備です。

また、玄関ドアには親子扉を選ばれたそう。親子扉とは、普段使用する大きなドアと、いざという時に使う小さなドアがセットになった扉です。小さなドアは平時はロックして使用せず、冷蔵庫や洗濯機など大型の荷物を搬入する時や、車いすなどで通りたいときに開けることで、一時的に玄関の開口を広くすることができるものです。また、玄関自体が広くて大きく見えるため、豪華に見えることもメリットです。

家主様はそれに追加し、鍵をスマートキー化しておられます。スマートキーとは、携帯電話やICカード、遠隔ボタンなどで、物理的な鍵を持ち歩かなくても開け閉めができる設備です。雨の日や買い物帰りの荷物が多いときに、鍵を探して開けて…という工程を踏まなくてよくなるのでとても便利な設備です。

さて、玄関から屋内に入ると、まず目に入るのが広々とした玄関スペース。玄関だけで4.5帖あるそうで、DIYで作られた棚や、家主様の趣味の釣り道具が並んでおり、こだわりが感じられます。また、玄関からまっすぐ開けたリビングスペースが見え、風通しの良い動線になっています。

室内の床はすべて、無垢のブラックチェリー材を使っているのだそうです。美しい赤色の材面が特徴のブラックチェリーは、ウォールナットと並ぶ高級木材とされ、床板や楽器に使われます。無垢材の魅力はなんといっても、経年による変化。傷や汚れさえも思い出になる無垢床は、一生で最も高いお買い物である住宅にはぴったりの建材です。


玄関から合わせて30帖あるLDKに進むと天井が高くなり、とても開放的な雰囲気に。
リビング部分に勾配天井を採用したことで、室内を更に広く感じさせます。撮影が行われた昼間は、勾配部分に設けられた窓から太陽光が入って室内を明るくしています。夜間は天井に埋め込まれたダウンライトで、素敵な空間を演出できそうです。


リビングから続くダイニングは、およそ10帖のスペース。ダイニングには、たくさんの植物と、家主様が大切にしておられる大型の水槽が飾られており、自然豊かな空間です。

ダイニングに隣接するのが、7.5帖のキッチンです。当初はアイランドキッチンを採用するつもりでしたが、構造の関係でペニンシュラタイプに変更したそう。必要になった壁には、裏側にリモコンやカレンダーなど、生活上必要なものを集め、なるべく視界に入りにくくするのに一役買っています。オーデリックのインダストリアルな照明が、ダイニングの照明とマッチしています。

キッチンに採用したのは、一条工務店のオリジナル。
一条工務店は、キッチンや収納、窓や断熱材まで、生活に必要な様々な設備を自社グループで開発・生産している「モデルハウス仕様」が「標準仕様」のハウスメーカーです。モデルハウスが素敵だな、と思って実現しようとすると、オプション扱いとなり結果予算が足りない、というのはありがちな話ですが、一条工務店は設備のほとんどが家の単価に含まれる「標準仕様」のため、安心して検討できる強みがあります。

今回の家主様のおうちでも、一条工務店のオリジナル設備が様々なところで登場しています。例えば、スタイリッシュな外観を作り出している外壁タイルや、この後紹介する洗面台もオリジナル設備。ぜひ動画の中でもチェックしてみてください。

キッチン周辺に水回りを集めた家主様のおうち。お手洗い、キッチン、洗面所、お風呂と並んでいます。洗面所はおよそ3帖。洗面台は、一条工務店オリジナルのプレミアムホワイトを選び、洗面所全体を白で統一されました。その先に続くお風呂は黒いバスタブを中心に、ウッディブラウンのパネルなど、ダークカラーに絞っておられます。

家主様のおうちでは、黒を中心に、グレーや白、無垢床の赤みがかった茶色など、統一感のあるカラーでインテリアがコーディネートされています。心地いい家づくりには、このような色選びはとても重要です。例えば、落ち着いた部屋づくりをしたいときには天井の壁紙を濃いものにする、奥行を出したい時にはアクセントカラーを取り入れる、など、空間の色選びには様々なノウハウがあります。ぜひハウスメーカー各社の提供しているカタログなどを参考に、素敵な家づくりをしてみてください。

リビングの大開口窓からは、フロアつながりでウッドデッキに出ることができます。家主様自作の滑り台があり、お子様にも大人気だそう。夜はご夫婦でベンチに座っていろいろなお話をするそうで、ご家族にとってとても大切な空間に仕上がっているのがわかります。


今回は、「THE ROOM TOUR」とコラボし、一条工務店で建てた注文住宅をご紹介しました。Youtubeでは、記事ではご紹介していない寝室やトイレなどの部屋や、もっといろいろな角度からの部屋紹介を動画で見ることができます。ぜひご覧ください。


また、今回の記事で一条工務店に興味を持ったら、ぜひ「総合住宅展示場」で、一条工務店の建築実例や商品紹介をご覧ください。「総合住宅展示場」では、無料でのカタログ請求、お近くのモデルハウス検索とご予約も可能です。

この記事が、皆様の住宅計画に少しでも役立てばうれしいです。今後もどんどん記事を公開予定ですので、またチェックしに来てください。

カタログ請求ボタン
カタログ請求ボタン

こんにちは! 皆さんの住宅計画は、順調に進行中でしょうか。総合住宅展示場は、理想の住まいづくりのお手伝いをするため、様々な情報を提供しています。

本記事では、インスタグラムやYoutubeを中心に多くのファンから支持されるSNS系住宅メディア、「THE ROOM TOUR」とコラボして、【素敵な住宅探訪】として、大手ハウスメーカーで住宅を建築された方のおうちをご紹介します。最後までお読みいただければ嬉しいです。

「THE ROOM TOUR」とは

「住みたい暮らしがここにある」をコンセプトに、Youtube、Instagram、tiktok、pinterest等、様々なSNSメディアを活用しマイホーム情報を発信するSNS系メディア。

Instagramメインアカウントは24万フォロワーを獲得し、最高リール再生数は800万回を記録。


今回は、「THE ROOM TOUR」Youtubeチャンネルで紹介されている動画の解説をいたします。動画の本編は下記からご覧ください。


ご夫婦とお子様、さらに3匹のワンちゃんと一緒に暮らす注文住宅のルームツアー。へーベルハウスで建てたこちらのお宅は、外壁材を統一し、シンプルモダンに仕上げられた素敵なおうちです。

へーベルハウスは、旭化成グループのハウスメーカー「旭化成ホームズ」の注文住宅ブランド。へーベルハウスにお住まいの方はへーべリアンとも呼ばれ、満足度や人気がとても高いメーカーです。そんなへーベルハウスの特徴の一つは、外壁材「へーベル」。ALCと呼ばれる軽量化コンクリートの外壁材で、高い耐久性と断熱性、そして独特の立体感のある表情が魅力です。

まず紹介が始まるのは外観。シンプルですが重厚感があり、存在感のあるエクステリアです。宅配ボックスと施工時に埋め込んだサイクルスタンドは、スタイリッシュなデザインでとてもおしゃれ。
宅配ボックスは、通販サイトでのお買い物が多い昨今、必須と言っても過言ではない住宅設備になりました。急な受け取りや外出後の再配達に気をもまなくて済み、最近では接触を避けられるためウイルス対策にもなります。これから住宅を建てる人は、是非検討してほしい設備です。


玄関を開けると、左手にドライフラワーを生けたフラワーベースが飾られたニッチがお出迎え。ニッチの背面には、LIXILのエコカラットを貼ったのだそうです。

ニッチとは、壁の空間の厚みを利用して作る棚で、壁の基礎となる間柱と間柱の間の空間を使います。ちょっとした場所に本棚や雑貨用の棚など、空間のアクセントを作ることができるので、人気がある造作です。余剰空間がなければ作ることができないため、どうしても作りたい場所がある場合は、プランニング時に相談してみるのがおすすめです。

最近では、インターホンのモニター、エアコンやキッチンの操作パネル、照明スイッチなど、空間から浮きがちな設備をリビングのニッチに収めて壁をすっきりさせる「リモコンニッチ」が注目を集めています。

さらに玄関を更に進むと、右手に広々としたシューズクローゼットが。可動式の棚が並んでおり、ハンガーラックや傘かけも用意されているため、帰宅後すぐにコートなどをかける場所としてとても便利そうです。


次に動画内で紹介されているのは、玄関ホールから入ったリビング。リビングの最大の見どころは、壁一面に施工された大盤のタイルです。内装材としてのタイルは通常水回りに施工されることが多いですが、調湿性・防汚性などの機能を持ったタイルが開発され、おしゃれとしてだけではなく機能的な内装建材としても取り入れられています。

この動画の家主様のおうちの様にリビング壁に大盤タイルを施工すると、ゴージャスな雰囲気を演出できますし、キッチンの壁にサブウェイタイルと呼ばれる小型のタイルを利用すれば、カフェのようなカジュアルでおしゃれなインテリアを作り出すこともできます。

家主様は、このほかにもいろいろな場所でタイルを採り入れていらっしゃいますので、タイル施工をお考えの方はぜひ動画を見て参考にしてみてください。


リビングのもう一つの注目ポイントは、ダウンフロアになったキッズスペース。ダウンフロアは独特の居心地の良さがあり、空間を広く、モダンに見せることができます。

へーベルハウスはダウンフロアやハイルーフなど、このような三次元的な空間活用の提案が魅力のハウスメーカーです。気になった方はぜひ、実例集などを取り寄せてみてはいかがでしょうか。

リビングから続けて紹介されるのはキッチンです。採用されたのは、LIXILの「リシェル」だそう。コンロ脇の壁にも、タイルのようにも見える建材が貼られています。
家主様はキッチン背面の食器棚もすべてLIXILで統一されたのだそうです。茶色をベースとしたインテリアに、吊り下げ式の照明のゴールドが加わり、とても上品で素敵な空間です。

そのままキッチン奥に進み、お手洗いへ。トイレの壁面には、名古屋モザイクタイルが使われています。名古屋モザイク工業は老舗のタイルメーカーで、国内外のタイルや石材を幅広く取り扱っています。全国10か所のタイル専門ショールームでは、実物を触って確かめられるのが魅力。カラフルなものからシックなもの、焼き物や石材系のタイルまで、数多くの商品を扱っているので、気に入る商品が見つかるかもしれません。

一階リビングからは、木造ルーバーとタイル貼りの壁で囲われたテラスに出ることができます。この壁に使われているタイルは、実はリビングの壁に使わていたタイルと同じもの。それによって、リビングとつながっているように感じ、居心地の良い空間が作り出せたそうです。屋内外両方で使えるタイルを上手に使った、素晴らしい建材選びでではないでしょうか。

このような、リビングと屋外空間をつなげた空間はアウトドアリビングと呼ばれ、おうち時間を大切にしたい昨今さらに人気が増しています。一般的にはウッドデッキやテラスをリビングの延長線に設け、セカンドリビングとして利用します。カバードポーチとして屋根を取り付けたり、オーニングと呼ばれる巻取り式の屋根を設置すれば、雨風や日差しを防ぐこともできるので、使い勝手は大きく増すはずです。

家主様のおうちではさらに、二階寝室からも出入りできるバルコニーが。ハンモックチェアやバーベキューコンロ、屋外用のソファが置かれ、居心地の良い空間の工夫が満載です。

バルコニーやアウトドアリビングを設置するとき、気を付けなくてはいけないことの一つは水の問題です。雨はもちろん、台風などの時にはきちんと排水が出来るか、気を付けておく必要があります。また、掃除やちょっとした洗い物の際に蛇口が用意されているととても便利。家庭菜園に興味がある人は、水やりにも役に立つはずです。


今回は、「THE ROOM TOUR」とコラボし、へーベルハウスで建てた注文住宅をご紹介しました。Youtubeでは、記事ではご紹介していない寝室やトイレなどの部屋や、もっといろいろな角度からの部屋紹介を動画で見ることができます。ぜひご覧ください。


また、今回の記事でへーベルハウスに興味を持ったら、ぜひ「総合住宅展示場」で、へーベルハウスの建築実例や商品紹介をご覧ください。「総合住宅展示場」では、無料でのカタログ請求、お近くのモデルハウス検索とご予約も可能です。

この記事が、皆様の住宅計画に少しでも役立てばうれしいです。今後もどんどん記事を公開予定ですので、またチェックしに来てください。

カタログ請求ボタン
カタログ請求ボタン

住まいを通じて“安心で豊かな暮らし”の実現を提供する旭化成ホームズは、2022年7月22日から9月4日まで、「建替え応援フェア」「二世帯フェア」を、同社の全国の住宅展示場にて開催しています。開催中は来場予約者、相談者に対し、特別なプレゼントを用意し、さらに先着者には限定グッズを用意しています。

建替え応援フェア


展示場での相談会参加者には特典をご用意

特典2「家族で楽しみながら理想の暮らしが見つかる家づくりノート」

家づくりノートとは

1・理想の住まいの条件が整理できる16の質問

2・暮らしに合わせたへーベルハウスの間取りアイデア

3・家族とのコミュニケーションツールや打合せメモにも

建替えに関する相談が可能です

ヘーベルハウスの建替えフェアは、全国の展示場で開催されています。気軽に予約して、足を運んでみてはいかがでしょうか。
「総合住宅展示場」の「ご見学予約」からでも、住宅展示場やモデルハウスが予約可能です。受付後、モデルハウスの担当者から連絡がありますので、「建替え相談」を予約したい、とお伝えください。

二世帯フェア


建替えフェアと同時に、二世帯フェアも開催中です。
ヘーベルハウスはオリコン顧客満足度🄬調査のハウスメーカー注文住宅において、「鉄骨造部門」では7年連続*、「二世帯部門」では3年連続第一位*を獲得している、満足度の高いハウスメーカーです。たくさんの建築実績とノウハウを持っている同社に、一度疑問点や悩み事を相談してみるのは、失敗しない家づくりを行うためにおすすめです。

*2016年〜2022年 オリコン顧客満足度®調査 ハウスメーカー 注文住宅 鉄骨造部門 第1位
*2020年〜2022年 オリコン顧客満足度®調査 ハウスメーカー 注文住宅 2世帯部門 第1位

実際に二世帯住宅を選ばれたご家族の声

※実際のアンケートをもとに、一部表現を変更し作成しています。

家族のつながりから生まれる、二世帯で暮らす価値

ヘーベルハウスの二世帯フェアは、建て替えフェアと同じく全国の展示場で開催されています。気軽に予約して、足を運んでみてはいかがでしょうか。
「総合住宅展示場」の「ご見学予約」からでも、住宅展示場やモデルハウスが予約可能です。受付後、モデルハウスの担当者から連絡がありますので、「二世帯相談」を予約したい、とお伝えください。

PR:へーベルハウスの建替え応援フェア 特設サイト(外部サイト)

カタログ請求ボタン
カタログ請求ボタン

こんにちは! 皆さんの住宅計画は、順調に進行中でしょうか。総合住宅展示場は、理想の住まいづくりのお手伝いをするため、様々な情報を提供しています。

本記事では、インスタグラムやYoutubeを中心に多くのファンから支持されるSNS系住宅メディア、「THE ROOM TOUR」とコラボして、【素敵な住宅探訪】として、大手ハウスメーカーで住宅を建築された方のおうちをご紹介します。最後までお読みいただければ嬉しいです。

「THE ROOM TOUR」とは

「住みたい暮らしがここにある」をコンセプトに、Youtube、Instagram、tiktok、pinterest等、様々なSNSメディアを活用しマイホーム情報を発信するSNS系メディア。

Instagramメインアカウントは24万フォロワーを獲得し、最高リール再生数は800万回を記録。


今回は、「THE ROOM TOUR」Youtubeチャンネルで紹介されている動画の解説をいたします。動画の本編は下記からご覧ください。


ホテルのように洗練された吹き抜けリビングのある住宅のルームツアー。4人家族で住まわれているこちらのお宅は、アキュラホームが建築した40坪4LDKの注文住宅です。

動画開始後まず説明が始まるのは、芝生と立派なシンボルツリーのあるお庭。シンボルツリーココスヤシだそうです。ヤシの中では比較的小さな品種であるココスヤシは、病害虫や寒さに強く、関東周辺なら路地植えも可能、と言われています。シンボルツリーは住宅のイメージを決める大きな要素です。動画のおうちではしっかりと土地も確保されており、素敵に仕上がっています。

また、ウッドデッキに選ばれたのはLIXILの「樹ら楽ステージ」という商品。人工木材で作られた「樹ら楽ステージ」は腐食やシロアリに強く、メンテナンスも簡単です。また、動画のおうちの様に小さなお子様がいる自宅では、ささくれが起きにくくケガの防止にもつながり安心です。


次に動画では、玄関を紹介しています。土間続きで土足で入れる収納スペースには、外で使うものやお子様の遊び道具、掃除道具を収納しているのだそう。DIY好きには資材や工具置き場、花粉の時期にはコートやジャケットをかけておくハンガースペースなど、これから家づくりをされる人にも参考になる間取りです。

玄関ホールは、リビングとのしきりがガラスになっておりとても広く見え、採光も十分。突き当りの壁はLIXILの「エコカラット」をDIYで貼り付けたそうです。1999年に発売されて以来進化し続けている「エコカラット」は、リアルな石や木の美しさが表現でき、調湿機能に優れた機能建材です。外部の湿気を取り込みやすい玄関口はもちろん、リビングのアクセントウォールやキッチン、トイレなどにも向いています。


玄関ホールからリビングに入ると、28畳のひらけた空間が目に飛び込みます。さらにリビングは吹き抜けで、豊かな空間設計です。このおうちを建てたアキュラホームは、吹き抜けなど広がりのある空間設計を得意とするハウスメーカーです。同社の「超空間の家Neo」はキリンも住める天井高5.6mを実現でき、他にも大開口の窓や地下室設計など、自由度の高い完全注文住宅、として提案しています。


リビングで印象的なのは、吹き抜けに吊るされたmoooiの照明器具「レイモンド」。まるで小さな銀河のようなデザインで、この動画内でも家主様がとても気に入っているとコメントしています。

照明はペンダント照明やシャンデリアタイプ、ブラケット型やダクトレールなど、様々なものがあります。気に入ったものを採用するのがベストですが、注意してほしいのはスイッチの位置と、電球交換の利便性。スイッチはちょっとした位置の違いで大きなストレスにつながることもありますので、ぜひこだわってみてください。

また、吹き抜けに設置された二階へ続く階段は、南海プライウッドのスケルトン階段が使われています。階段には通常、地面に水平に配置された踏み面と、垂直に配置され踏み面を支える蹴りこみ板が使われますが、スケルトン階段は蹴りこみ板をなくすことで視界を確保し、より開放的な空間を作り出すことができます。

二階の吹き抜け周りに設置された手すりと、階段基礎の金属部分をすべて黒に統一し、スタイリッシュなインテリアに仕上げておられます。

リビングの奥には、ダイニングとキッチンが続いています。吹き抜けのリビング空間から通常の天井高の空間に入ると、こもり空間独特の居心地の良さがあり、ゆっくりした時間が過ごせそうです。

キッチンには、TOTOの「THE CRASSO」を採用した家主様。クリスタルカウンターというカウンタートップが気に入って選んだそうです。すりガラスのような仕上げで滑らかな肌触りのクリスタルカウンターは、様々な模様やカラーリングを用意しており、非常に耐久性の高い素材で作られています。また、万が一傷や落とせない汚れが付いてしまっても、メーカー依頼で削って新品のように戻せる、というのも魅力。一家が集まることも多いキッチンには、納得できるものを導入するのがよいでしょう。

吹き抜けの階段から奥に入ると、収納スペースやファミリークローゼットが。
ファミリークローゼットの広さは4畳で、主に旦那様とお子様の服を収納しているそうです。衣類収納はすべて、かける収納を採用しているそうで、とても楽とのこと。かける収納は、畳んでしまうよりスペースを大きく確保する必要がありますが、ハンガーに干した衣類をそのままかけるだけで済むので家事が簡略化できますし、着たい服がすぐに見つかったり、タンスを置く必要がないので掃除がしやすかったり、と良いことがたくさんあるアイデアです。

更に、階段裏の通路には、家主様が“作ってよかった収納ナンバーワン”と紹介する大型の収納が。お子様の通学荷物や掃除道具がすべて入る、廊下一面のキャビネットです。中の棚は可動式になっており、将来的に配置換えを行って、時代に合わせたカスタマイズも検討可能。

廊下に収納を作る、というアイデアは、様々な道具を家事動線の上にスムーズに乗せることができ、とても参考になります。また、多ければ多いほどいい、と思いがちですが、大きすぎて見えない部分が多い収納は、その分無駄なものや空白のデッドスペースが増えがち。ご自身の荷物と相談しながら、最適な大きさで便利な収納を作るのは、家づくりでとても重要なことの一つです。

また、お子様にきちんと決まった位置に毎日使う荷物を片付けてもらうようにするのも、収納の大きな役目。それには、できるだけ簡単な方法で、余計な動線を通らずに片付けられる工夫が必要です。家主様の収納は、その点でも大成功で、おすすめな収納だと思います。

続いて向かったのは水回りです。洗面所は2畳で、LIXILの「ルミシス」が採用されているそう。鏡の背面には、エコカラットが貼られています。人造大理石の天板とボウルは、とても上品です。また鏡の上下に取り入れられた間接照明が、ホテルのような雰囲気を作り出し、おしゃれで使いやすそうです。

流しの下にも大きな収納空間を設けており、水回りで使うタオルやドライヤー、化粧品などもすべてそこに片付けているのだそう。広くて片付いた空間だからこそ、こだわって置かれたアロマディフューザーが目立っています。

脱衣所にもタオルや下着の収納が。こまめに動線上に収納を設けて、効率の良い生活環境を整えているのは参考にしたい部分です。

浴室は、TOTOの「サザナ」を採用。人間工学の研究を基に開発した「サザナ」は、入浴時の体の安定を追及した製品で、リラックス感をとことん引き出してくれるそう。また、浴室の床に使っている同じくTOTOの「ほっカラリ床」は、畳みのような柔らかさとW断熱効果による断熱力で、利用者から好評の建材です。

家主様の浴室のこだわりは、四面すべてに使ったアクセントウォールと、鏡や棚、シャワースライドバーをできる限りなくしたシンプル空間。シャンプーボトルなどもすべて、マグネット式の浮かせるボトルなどを使い、地面と設置するものを少なくしています。浴室は床置きのアイテムに汚れや水が溜まりがちなので、掃除しなくてはいけない部分を先回りでなくす考えは、皆様の物件づくりにも役立てられるのではないでしょうか。

二階に上がって紹介するのは子供部屋です。現在は11畳の大きな部屋として使っていますが、お子様が大きくなった時には仕切り壁を作り、二部屋に分けられるように作ったそう。そのために、部屋には事前に扉を二つつけ、天井には仕切り壁を設置するための補強も入れて、準備は万端です。

家主様のおうちでは、新たな壁設置を行って間仕切りを作るそうですが、例えば収納家具や建具で仕切ってしまう方法もあります。壁を作る場合には天井裏に壁の位置に下地材が必要ですし、建具で仕切る場合には袖壁を作っておくのもよいのではないでしょうか。お子様の性別による部分も大きいので、納得のいくいい方法が見つけられるといいですね。


今回は、「THE ROOM TOUR」とコラボし、アキュラホームで建てた注文住宅をご紹介しました。Youtubeでは、記事ではご紹介していない寝室やトイレなどの部屋や、もっといろいろな角度からの部屋紹介を動画で見ることができます。ぜひご覧ください。


また、今回の記事でアキュラホームに興味を持ったら、ぜひ「総合住宅展示場」で、アキュラホームの建築実例や商品紹介をご覧ください。「総合住宅展示場」では、無料でのカタログ請求、お近くのモデルハウス検索とご予約も可能です。

この記事が、皆様の住宅計画に少しでも役立てばうれしいです。今後もどんどん記事を公開予定ですので、またチェックしに来てください。

カタログ請求ボタン
カタログ請求ボタン

光熱費が35年で800万円お得に?「キリンさんと暮らせる家」


匠の心で建てる完全自由設計の注文住宅を扱うアキュラホームは、2022年5月27日より、新発売「超空間の家Neo」のCMを関東・大阪・名古屋・静岡・広島・岡山・香川エリアで放映を開始しました。昨年11月から「キリンさんと暮らせる家」として小学生の女の子が「キリンさんと暮らせる家」を紹介して、友達が驚く好感度の高かったCMの第2弾。今回は、友達を家に呼んでキリンの親子と対面する展開です。

CMストーリーボード 実際のキリンさんが出演!


第一弾のキリンを飼っていることを紹介された友達がキリンさんに会いに来ました。玄関からリビングへ行くと大空間のリビングにキリンの姿が。実際にキリンが住んでいる空間を見て「(キリンさん)大きい!」「お家広い!」と友人達は驚きを隠せません。アキュラホームグループが提供する「超空間Neo」の天井の高さ、柱のない大空間を表現するべく、実物大のキリンさんに出演いただいたCMです。

キリンさんと暮らす家に遊びに来た子供たち
リビングで暮らすキリンさん

新発売!『超空間Neo』は光熱費が35年で800万円以上お得に


ウクライナ情勢などの影響により、エネルギー資源の輸入価格高騰から電気料金やガス料金の値上げや物価の上昇が続いています。住宅は建てて終わりではなく、末永く住み継ぐもののため、新商品「超空間の家Neo」は、住み始めてから発生する光熱費などの生涯コストに着目しました。

「超空間の家Neo」では従来の木造住宅を進化させ、2階建て96.88㎡(約29.30坪)で1,680万円(税抜)~から邸宅のような空間を実現することが可能です。また、高断熱、太陽光発電などの「次世代エコシステム」の採用によって一般の住宅と比較し生涯コストである光熱費を35年間で800万円以上抑えることが可能となります。さらに蓄電池やV2Hなどのシステムと組み合わせることで、さらなるコスト削減が可能です。お客様それぞれのプランの燃費を「光熱費シミュレーション」(特許出願中)により確認し、「光熱費保証」とあわせてのご提案としています。

キュラホームPR:「キリンさんと暮らせる家」第2弾CMが5月27日(金)より全国規模で放映スタート!光熱費が35年で800万円お得に(外部サイト)

カタログ請求ボタン
カタログ請求ボタン

家を建てようと考え始めた時、近くの総合住宅展示場へ行ってモデルハウスを見ることが一般的ですが、実際どのハウスメーカーを見たらいいのかわからないことが多く、ハウスメーカーの比較検討が難しいものです。

そうした家づくり初心者の方におすすめなのが、ハウスメーカー各社が製作している住宅総合カタログ。特に大手ハウスメーカーの場合は、いくつもの商品ラインナップを1冊の総合カタログでまとめて紹介しているので、家づくりの最新情報を知るのに打ってつけです。住宅展示場に行ってモデルハウスを見る前に住宅総合カタログを請求して情報収集から始めましょう。


当サイトのカタログ請求なら、14社の中から1社3冊まで選べて、最大42冊を無料でまとめて一括請求できますし、個人情報の入力も1回で大丈夫です。是非、注文住宅総合カタログ一覧のページからご利用ください。

標準装備の質感や色合いも「建築実例集」で確認できる


注文住宅を建てる際にあると便利なカタログが「建築実例集」(建築事例集)のカタログです。どのような玄関にしようか?ちょっと素敵な階段を探してみたり、このカタログでは、各社で実際に家を建てた方たちのリアルな住まいの様子を見ることができます。当サイトの実例集一覧ページから数社まとめて請求してみましょう。

今、話題続々!人気の平屋住宅を平屋カタログでチェック!


最近は「家族のコミュニケーションがスムーズになる」「自然が身近に感じられる」と平屋の人気も高まっており、当サイトでは平屋カタログの請求がかなり増えております。

各ハウスメーカーも平屋の新商品を増やしていますので、平屋プランを検討している方は是非チェックを。光の入り方や間取りなど参考になるアイディアが充実しているので、当サイトの平屋カタログ一覧ページから数社まとめて請求してみましょう。

親世帯と一緒に。二世帯住宅のカタログをチェック!


親世帯と子世帯で協力しながら家族が一緒に暮らせる二世帯住宅。ハウスメーカー各社では、様々な二世帯住宅のプランを提案しています。当サイトでは二世帯住宅カタログ一覧のページから、カタログをまとめて一括請求できますので、自分の家族にあったプランを検討するのに是非お役立てください。

3階建て・狭小・20代30代向けの家・賃貸店舗併用住宅など


当サイトでは、皆さまの住宅目的にあわせて、様々な種類のカタログをご用意しております。3階建てや狭小住宅、20代30代に向けの家や共働き家族に向けたカタログ。今、注目のZEH住宅のスマートハウスや賃貸・店舗併用住宅のカタログまでご用意しております

3階建てカタログ

狭小住宅カタログ

賃貸・店舗併用住宅

20代30代向けの家カタログ

共働き家族向けカタログ

スマートハウスカタログ

リモートワークカタログ

簡単にカタログ請求することができます。


カタログ請求の方法をご案内いたします。各カタログ一覧の画面にアクセスしたら、まずは建設予定地をお選びください。選択した建築予定地での建設対応が可能なハウスメーカーのカタログだけに絞り込まれます。

続いてご希望のカタログを選択してください。チェックボックスに☑が入っていると選択されています。14社が建設対応可能な場合、1社3冊まで、最大42冊を選択することが可能です。

選択が終わりましたら、「選択中のカタログを確認する」ボタンを押していただき確認画面に移ります。確認画面では、選択したカタログを取り消すことも可能です。

カタログの確認が終わりましたら、お客様情報を登録する画面にお進みいただき、あとは画面の案内に沿って入力をお願いいたします。

最後に、ご登録いただきましたメールアドレスに申込完了のメールを送信させていただきます。カタログの到着を楽しみにお待ちください。ハウスメーカーによってはカタログの到着まで1週間ほどかかる場合もございますのでご了承願います。

カタログ請求ボタン
カタログ請求ボタン

堅牢性の高い鉄骨造の住まい

「D-NΣQST」でさらに耐震性を向上


ダイワハウス 1

多彩な住宅デザインで知られる大和ハウスですが、建物の高い性能にも定評があります。特に注目されているのは、独自の技術によって実現した高い耐震性能。鉄骨造の構造を支える耐力壁として、「Σ(シグマ)形デバイス」の「D-NΣQST(ディーネクスト)」を採用しています。


しなやかに動く「Σ形デバイス」が大きな揺れに対して耐え続けるだけではなく、地震エネルギーを効果的に吸収。建物の揺れを早く収束させることで、構造体の致命的な損傷を防ぎます。繰り返し起こる巨大地震への安全性を実現するのが、この持続型耐震という先進の技術です。

木造「GranWood」シリーズでは、工業化住宅で培った技術を応用し、独自の接合金物で柱や梁を強固に接合。さらに一邸一邸緻密な構造計算を実施して、安定した耐震性能を実現しました。

独自開発の耐力壁を標準搭載した

「xevoΣ(ジーヴォシグマ」シリーズ


ダイワハウス 2

大和ハウスの人気シリーズ「xevoΣ(ジーヴォシグマ)」シリーズは、高級感やゆとりある空間が特徴です。
エネルギー吸収型耐力壁「KyureK(キュレック)」をプラス(※1)することで、地震時の建物の揺れを最大1/2に軽減。建物の性能の高さが天井高2m72cmの大空間を生み出し、圧倒的な開放感を演出しています(※2)。


さらに、天井高いっぱいまでの「グランフルサッシ」が外と内とをつなぎ、ゆとりをプラス。広いデッキを設置することで、ダイナミックな空間に仕上がります。
外張り断熱で室温が安定させることで、仕切りの少ない大空間が1年を通じて快適な環境を提供。オリジナルの外壁材「ベルサイクス」が外観に豊かな陰影を演出し、美しさと強さを備えた、まさにプレミアムな住まいを提供します

※1:商品によってオプションとなる場合があります。
※2:建築条件により実施できない場合があります。天井高は2m40cm、2m72cm、さらに3m8cm(1階のみ)の仕様を選ぶことができます。天井高については間取りや建設地、建築基準法(法令)等により、対応できない場合があります。

混構造で設計度の自由がさらに高くなる

「Wood Residence MARE-希-」


ダイワハウス 3

2021年4月に発売された「Wood Residence MARE-希-(マレ)」は、自由度の高いRC造を組み合わせた混構造が特徴。RCならではの堅牢性と、自由度の高い木造設計のメリットを取り入れることで、開放的で独創的な空間を創り上げることができます。

混構造のプランによって、開放的な空間や、地下室・地下ガレージも実現する地階の提案も可能に。傾斜地や高低差のある敷地でも、その形状を生かした自由なプランが楽しめます。

地階の空間は、シアタールームやフィットネスルーム、音楽スタジオなど、さまざまな用途で楽しめるスペースに。構造用集成材に国産ヒノキを採用するほか、仕上げ材にも十分にこだわっています。

設計は、トップデザイナーチーム「ZIZAI Design Office Tokyo/Osaka」が担当。デザインにこだわる顧客の要望にも十分に応える、スタイリッシュな住まいが期待できそうです。

間取りから家事の悩みまでプロからのアドバイスで解決


ダイワハウス 4

また、大和ハウスでは忙しい毎日をおくる共働き家庭のために、家事の負担を軽減する「家事シェアハウス」を提案。誰か一人ではなく、みんなが家事に参加することで、暮らしにゆとりを持つことができる「家事シェア動線」などを紹介しています。

収納に迷う方は、「しまいごこち イージークローク」もおすすめ。これまで使いこなせていなかったクローゼットを最大限に「使い切る」プランや、子どもの成長や家族の変化に合わせて「使い続ける」収納プランを提案しており、プランニングの際にぜひ参考にしたいアイディアが満載です。

家づくりは、これまでの生活を見直し、理想の生活をスタートするためにリセットするチャンス。リビングやダイニングでどんな風に過ごしたいのか、自分にとって心地よく、安心できるのはどんな過ごし方なのか、片づけやすいのはどんな収納なのか。さまざまな視点で暮らしをふり返ることで、ライフスタイルに合った住まいが手に入ります。

平屋から3階建て、店舗併用タイプや都市型住宅など、さまざまなプランが揃う大和ハウスなら、きっと理想に近い住まいが見つかるはず。間取りや設備はもちろん、家事の悩みや収納のプランまでプロならではのアドバイスが受けられるので、まずはカタログからチェックしてみましょう。

大手ハウスメーカーの提案商品を様々なテーマで探してみよう


こんにちは!総合住宅展示場にご来場いただき、ありがとうございます。
今回皆様に『テーマ記事』シリーズをご紹介します。

このシリーズでは、家を建てる上で気になる様々なテーマを取り上げて、大手ハウスメーカーが提案している実際の商品をもとに、家づくりのアイデアや、ヒントを発信しています。

そのハウスメーカーでの建築は考えていなくても、間取りや設備、動線づくりに役立つ様々な情報が、記事の一つ一つに詰まっていますので、是非覗いてみてください。

また、更に情報が欲しいと思った時にも安心。『テーマ記事』は、そのテーマに沿った各社のカタログを、簡単に請求できます。記事を読んで気になったハウスメーカーだけ、または、とにかくそのテーマについて勉強したいからまとめて一括、どちらでも簡単!是非試してみてください。

大手ハウスメーカーカタログを一括請求!

読みたい!おすすめテーマ記事一覧


『ZEHのテーマ記事』


『収納のテーマ記事』


テーマ記事 魅せる収納と大きな収納 タイトル

収納 テーマ記事 タイトル

『家事のテーマ記事』


『子育てのテーマ記事』


『住宅展示場の歩き方記事』



テーマ記事は今後も続々公開予定です。
気に入った記事があれば、総合住宅展示場をお気に入りに追加して、今後も是非定期的に覗いてみてください。皆様の住宅計画が順調に進むことを応援しています。

大手ハウスメーカーカタログを一括請求!